给我留言 | 加入收藏 | 设为首页 | 会员中心 | 我要投稿 | RSS
| 交流平台/对话载体 | 名人传记 | 品格修炼 | 多样人生 | 群体成长 | 前世今生 | 行稳致远 | 更上一层楼 |
您当前的位置:首页 > 成长轨迹 > 多样人生

人,是渴望学习的动物

时间:2011-03-19 13:18:39  来源:  作者:

从社会问题,到宇宙,人脑以及生命科学,立花龙面对如此广阔的领域,利用搜集的材料解决问题,这些材料贯彻到社会生活得每个角落。她对新闻的热情与执着,对日本的记者产生了持久的影响。
60代後半ともなると、「どう生きるか」ではなく、「どう死ぬか」が大きな人生のテーマになる。特に僕は2年前、ガンを患ってから意識が変わりました。今年に入ってからは心臓の手術を受け、ステントという血管を拡張する金属の医療部品を埋め込みました。その時、医者から「これは、いつ死んでもおかしくない状況だ」と言われましてね。もはや肉体的な衰えは否定できないわけです。そうなってくると、何か新しいことをしたいというよりは、「読みたい本がたくさんあるのに、読み切れないまま死ぬのは嫌だ」とか、「どうしても学んでおきたいことがあるのに、時間が足りない」といった気持ちが沸々とわき上がってくる。知のモチベーションに関しては、衰えるどころかますます高まってきます。
60年代后半期的人并不认为“如何生存”是人生一大问题,他们认为“如何死亡”才值得深究。值得一提的是,两年前,换上癌症的我对生命的看法产生了很大的变化。今年年初,我接受了心脏手术,将一种具有扩张血管功能的,名为"Stain"的金属医疗配件植入心脏。那时,从医生的话中得知“手术风险很大,随时都要做好迎接死亡的准备。”事到如今,身体的逐步衰老已是不争的事实。这样一来,比起新的追求,那些诸如“尽管有很多想读的书,但却因没读完而离开人世”的可悲”,“无论怎样都对只是如饥似渴,但时间却不够”等更让人内心情感沸腾起来。和追求知识的动机相关,这种热情消退的现象逐步明显。
そもそも「学びたい」というのは人間の本能です。学びたい動物なのです。古代ギリシャの哲学者、アリストテレスは「人間は生まれながらにして知ることを欲している」と「形而上学」の冒頭に書いています。人間だけじゃない。あらゆる生物にとって、「知りたい」は、本能なんです。アメーバだって自分がいる場所がどんなところかを探るために触手を伸ばし、自分の置かれた環境を知ろうとするのです。生きていくということは、自分の周辺世界がどういうものなのかを学び続けることなんです。学ぶ意欲がなくなったら、生物は生きていけなくなるんです。人間の場合、学ぶ意欲がなくなった人は、死んだも同然の状態にあると言っていいんじゃないですか。
本来,“渴望学习”是人的本能。人,是热爱学习的动物。古希腊的哲学家,亚里士多德说过,“人生而为学”,写了一篇名为《形而上学》的文章。不关是人类,对于世间万物,芸芸众生,“渴望知识”是它们的本能。即使是变形虫,为了寻找适合自己栖息的场所,亲自伸出触手去感知适合自己的环境。生物若希望继续生存下去,必须持续不断地学习,了解周围世界的种种。如果学习的欲望灰飞烟灭,生物将无法存活下去。对于人类来说,没有了学习欲望的人,难道和死人有任何差别吗?

知れば知るほど謎が増す。だからおもしろい
求知欲越强,越发现自己浅薄。所以,这非常有趣。
学びの楽しさは、知れば知るほど、まだまだ解明されていないことがあることがわかり、さらにそれを知りたくなることなのだと思います。
我认为,学习的乐趣在于,学得越多,发现自己懂得越少,而且,那些自己不懂的东西又能激发起自己的求知欲。
 たとえば、宇宙。最近になって、私たちには宇宙のたった4%しか「光ある物質」として見えていないことが明らかになりました。残りの20%は「暗黒物質」というもので、物質であることはわかっているが、どこにあるか所在不明。さらに残り76%は「暗黒エネルギー」というもので、存在することだけはわかったが、どこにどのような形で存在するか全くわからないので、とりあえず名前をそうつけただけという驚くべきことがわかったのです。
我来举个关于“宇宙”的例子。最近,我们了解到,我们所能看见的光仅仅是宇宙光物质总量的4%。我们对剩余的20%的“黑暗物质”大致有所了解,但它们存在何处却尚未了解。而且,剩余的76%的被称为“黑暗能量”的无知,我们仅仅知道它们的存在,但对于它们存在的场所,以及以何种形式存在等等问题全然不知,姑且不说我们知道单单这个名字就让人感到惊讶的事实。
生命にしてもそう。2003年、人間の生命としての設計図である全遺伝情報(ゲノム)の解読が完了ました。人間の遺伝子の数は2万2000ほどしかないことや、ゲノム配列でいうと人間とチンパンジーは99%同じで、たった1%しか違わないことなどが明らかになりました。でも、わかったのはその程度で、遺伝子の数はわかってもそれがどんな遺伝子か、その働きまでわかったのはほんの数%で、大半はわからないのです。宇宙以上にわからない。
生命同理。2003年,以人类生命为主题设计的遗传情报的解说圆满结束。人的遗传因子数仅仅约为22000,人体染色体组排列和黑猩猩的相似度达到99%,仅仅1%的不同点无从得知。但是,了解,仅局限在数量上的了解,尽管知道遗传因子数量,但对于“遗传因子到底是怎么样的”,效果充其量就是知道占的百分比,到头来不知道的部分还是占多数。到头来,我们并不了解整个宇宙。

 こんな具合に、学べば学ぶほど、解明されていない謎に突き当たる。我々はまだ知的暗黒大陸のどまんなかにいるのです。もっともっとこの大陸を探検したいじゃないですか。
这种情况,学得越多,便发现不明白的东西也越多,碰到了越来越多的难题。我们仍旧生活在知识丰富的未知大陆的中心。难道我们不希望一步步去挖掘这片神秘与神奇并存的未知大陆吗?

 

来顶一下
返回首页
返回首页
发表评论 共有条评论
用户名: 密码:
验证码: 匿名发表
推荐资讯
相关文章
栏目更新
栏目热门